2018年舞台・イベント関係の振り返り:1月~6月

自分の備忘録的なものを兼ねて、2018年前半の振り返りなど・・・。

 

すでに結構忘れているものもあるけど。

多ステの分はまとめているので純粋に6月までだけではないです。

 

1月

1月4日・2月12日 劇団☆新感線「髑髏城の七人」Season月  下弦の月IHIステージアラウンド東京×2回

本当は下弦は11月29日観劇予定だったのだけれど、機材不具合で公演中止になったので、その振替公演が1月4日。行ける日で本当によかった。下弦は鈴木さん天魔王が一番目的だったけど楽しかった。上弦よりも基礎説明的な情報が多かった気がする。わかりやすかった。捨之介はこっちのが好み。宮野真守なので声の通りとか聞きやすさが流石だった。あと表情筋も。

1月7日 富田翔バースデーイベント「二部」:音楽の友ホール

翔さんのバーイベ。仕事休みに出来たので参加。フォロワーさんがチケット取ってくれた。1年間の仕事の振り返りがあって、それに付随してエピソードとかを話してくれて楽しかった。さすがのトーク力。来年も行きたい。チェキも取ったよ。武将姿の翔さんとフュージョンのポーズで。完全にネタですな。

1月11日 ミュージカル「黒執事」-Tango on the Campania-:TBS赤坂ACTシアター

元々何が目的でチケット取ったかは覚えてなかったけど、本格ミュージカルって感じで良かった。セットも歌も本格的。話はその直前のアニメで基本情報だけで見に行ったけど大丈夫だった。でも情報をミリシラだと辛いかも。

1月11日 ミュージカル「刀剣乱舞」:日本青年館

2階席からだったけど少し高さがありすぎる気分。青年館は1階席との差が大きいかな。ま、見やすいは見やすかったけど。ついつい膝丸ばっかり見てしまう。

1月12日 少年社中 ピカレスク♦セブン:サンシャイン劇場

鈴木勝吾さん目当て。見やすくて迫力も感じられる席だったので満喫。なんというか、凄く色々なものを感じる席で、特に鈴木勝吾さんと宮崎秋人さんの最後の殺陣の時に周囲と隔絶されてそこの空間にその二人以外なにもないような感覚を感じられてすごく体の中がいっぱいになった気分だった。マチネを観劇したんだけど、良かったときはそのままソワレの当日券に並ぶこと多いんだけど、この時はその余韻を楽しみたくてそのまま帰宅したな。

1月14日 B'z LIVE-GYM 2017-2018'' LIVE DINOSAUR'':さいたまスーパーアリーナ

久々のB'zのライブ。いい席だったのですごく満喫した。

1月19日 「滅びの国」:本多劇場

富森ジャスティンさんが出るのでマチソワでチケット取ったけど、話が重くて見ていて消耗するのと、マチネ後に頭痛がひどくなったのでソワレのチケットは譲渡してしまった。ジャスはとってもクズな役だった。キューブ先行でチケット取ったけどマチソワ全く同じ席番でだったから余計に譲渡する気になったんだよね。最前だったのでソワレのチケットも急遽でも譲渡先見つかったので良かったけど。

1月21日 「私のホストちゃんREBORN」~絶唱!大阪ミナミ編~:サンシャイン劇場

知っているキャストさん多いし1回くらい見に行こう。と思って観劇。1回見る分にはそこそこ何も考えずに楽しめるんだよね。日にちは劇団Patchの松井勇歩くんの企画日を狙っていって勇歩くんの白スーツ見れて満足。

でも一番の思い出?は隣の席の人がマスクもせずに盛大にゲホゲホしていて超絶ぐったりしていたんだけど、その数日後にインフルエンザにかかってしまった事かな。隣の人にうつされたと今でも思ってる。人生初インフルは意外とつらかった。

1月21日 あの子の宿題:スペース犀の穴

星璃くんの出演舞台。色々なキャラクターの中学生が出てくるんだけど、自分に思い当たる節があったり誰かを彷彿させる節があったり・・・って感じで自分の中学生時代を色々思い出すので感情がぐるぐるして意外とその後大変だった。気持ち的に。

2月

2月1日 「文豪ストレイドッグス」:AiiA 2.5 Theater Tokyo

アニメ見ていたので何となく。祥平君とか植ちゃんも出るしって感じで。キャラクターも必殺技?みたなものの再現率もすごいな。って思ったけど、舞台ならでは。感があまりなくて舞台を見た後なのにアニメを見た気分だった。話の内容的に感情面に踏み込める部分が少なかったせいも大きいとは思うけど。

2月1日 ホチキス第38回本公演「妻らない極道たち」:あうるすぽっと

富田翔さん目当て。翔さんかっこよかった。レアな歌も聞けたので満足。話も作りこまれていて途中で色々理解できる分あって面白かった。

2月2日 劇団☆新感線「髑髏城の七人」Season月  上弦の月IHIステージアラウンド

髑髏城の月が見納め。近場で表情をアップでも見たかったな。とも思ったけど楽しかった。できれば上弦と下弦を混ぜたキャストで見てみたい。と妄想したりもした。

2月2~12日 「おおきく振りかぶって」:サンシャイン劇場×4回

もともと原作も好きなのでちょっと見たかったけど、納谷くん出てるの回数増やした。納谷くんのこういうキャラの役を見たことがほぼないのでドキドキしながら見た記憶があるけど、見終わったあとすごく楽しかった。何度も何度も見たくなる舞台だった。最初のダンスも見ていて楽しい。楽のカテコでみんなが再演とか続きをやりたい。って言っていたので、続きが決まったのかな。とすごく期待した。

 

2月3・8日 ミュージカル「マタ・ハリ」:東京国際フォーラム ホールC×2回

東ちゃんが出演とのことでチケットとって、加藤和樹さんが役替わりだからもう一つの方も見たいなってことで2回見た。主演の方が元ジェンヌなので宝塚ファンの友達と一緒に。加藤さんはさすがだった。2役みたけどそれぞれでキャラたってるし歌声さすがだし。東ちゃんは流石に加藤さんと比べると今後に期待だね。って感じだった。もちろんうまいんだけど声がまだ細く感じる。キャラクター的に青年の役柄だったから合っていたけどね。

2月15・18日 ~もののふシリーズ 最終章~「駆けはやぶさ ひと大和」:銀河劇場×3回

もののふシリーズの前作が評判良かったので気になっていたのと、近藤頌利が出る。ということでチケット取った。すごく良かった。題材が新選組だから泣きが入るのは予想してたけど、予想以上になけた。1回目から泣けたけど、話を理解した2回目以降はOPから涙が止まらなかった・・・。見終わって速攻過去作のDVDを物販で買ったよ。最終章ってのが残念すぎる。新しい話か再演かをしてほしいな。

2月28・3月2日 熱帯男子:全労災ホール×3回

富森ジャスティンさんが出るので28日マチネと3月2日のチケット持ってたけど、すごく楽しかったので28日のソワレも当日券で入った。ミュージカルってわけではないけど散々歌があってその歌がPOPで耳なじみ良くて歌いたくなる。シャ乱Qのはたけの曲らしい。ジャスの歌が結構聞けたので満足。メインは輝馬くんだったけど、気弱そうな役柄が新鮮で面白かった。歌うまいしね。

3月

3月2日 宝塚花組 ミュージカル・ゴシック「ポーの一族」:東京宝塚劇場

ポーの一族を宝塚でやるとのことなので気になって見に行った。何というか美しすぎた。世界観と宝塚がすごく合っていて良かった。トップさんが明日海りおさんなんだけど本当に美しすぎた。宝塚の舞台もパンフはいつも買っていたんだけど、この演目は初めてブロマイドも買ってしまった。

3月9~12日 朗読演劇極上文学「風の又三郎よだかの星」:紀伊国屋ホール×3回

納谷くんが出る。とのことでチケット取ったけど、極上文学がどういうものか分かってなくてあまり増やす気分になれなくて3回だけ。でも新しい納谷くんを観れたのですごく良かった。納谷くんの声が好きだな。と実感できた舞台。

3月9日 ラ・カージュ・オ・フォール:日生劇場

多分初の日生劇場木村達成が出る。ってことでミュージカル好きの友達と見に行ったけど、達成はまぁうまいんだけど感情があんまり伝わってくる感じじゃなかったかな。カラッとした感じの役柄だったからかもしれないけど。

3月10日 「弱虫ペダル」新インターハイ篇~箱根学園王者復格(ザ・キングダム):東京芸術劇場 プレイハウス

熱戦だった。箱根学園がすきなので楽しめた。

3月16日 閉店拒否!~俺たちは帰らない~:シアターサンモール

翔さん出るし、祥平君主役だし。と思って先行で申し込んでいたけど全然取れなくて焦った。どうにか確保してアフト回観劇。シアターサンモールは当日券でかなりの人数入れてくれる。とのことで友達も当日券並んでた。座布団席まで当日出てたよ。オリジナルの話だけどテンポもよくて楽しく見れたコメディだった。トライフルのコメディは円盤でいくつかみたけど外れないなぁ。

3月16・25日 「パタリロ!」★スターダスト計画:銀河劇場×2回

パタリロの舞台2作目。あの世界観を今回も再現していて楽しかった。原作が膨大だからやろうと思えばいくらでも舞台化できるので期待したいけどどうだろう・・・新しいバンコラン役の人見つけなきゃだしねぇ。

3月23・24日 劇団Patch特別公演 「大阪ドンキホーテ ~スーパースター Patch ver~」:大阪市中央公会堂×3回

納谷くん所属のPatchの特別公演。完全に納谷くんにはまるきっかけになった舞台の一つ。独特の世界感で理解するより感じろ。的な部分もあるけど見れて良かった。最後のところは何故か泣けてきてた。今になってみれば何で泣けていたのかの理由もよくわからなけど舞台でその場でだからこそ感じるものがあったんだろうなぁ。

3月25日 炎の蜃気楼昭和編 紅蓮坂ブルース DVD発売記念イベント

急遽チケット譲ってもらっていってきた。翔さんを中心にいろんな話が有って楽しかった。ラグとソファーがあってそこに座っていたけど結構自由で誰かの家?っ雰囲気だった。

3月29・4月24日 ミュージカル「刀剣乱舞」~結びの響き、始まりの音~:日本青年館×1回、TDCホール×1回

舞台の開始直前に納谷くんの主演の舞台が発表されて舞台を見ていてもついつい思考がそっちに吸い寄せられて舞台に集中できなかった記憶がある。見ていて、兼さん~!!とも思っていたけどさ。

4月

4月5日 ミュージカル「Romale」:東京芸術劇場プレイハウス

フォロワーさんにチケット譲ってもらって、そこがかなりの前方なので見ごたえあった。もっくん目当てだったけど主演の花總まりさんが気になっていたので見たかったんだよね。元ジェンヌさん。歌よりはその役への入り具合がすごかった。

4月12日 「黒子のバスケIGNITE-ZONE:サンシャイン劇場

1回は見ておきたい舞台。原作は読んだことがないので私の黒バスはアニメ準拠なんだけど、特に違和感なく見れたから丁寧に作ってるんだろうなぁ。

4月13日 熱海殺人事件~ザ・ロンゲスト・スプリング~:阿佐ヶ谷アルシェ

星璃くんがでるとのことで観に行った。つか作品みるの初めてだよ。なんかすごい勢いの息をつかせぬセリフ回しである意味圧倒されたけど好みかどうかは別問題な感じ。昭和感がつよいから合う合わないがはっきりしそう。

4月13・18日 乱歩奇譚 Game of Laplace~パノラマ島の怪人~:シアターサンモール×2回

ブラック翔さんが見れて大満足。ってかああいう暗い感情を演じるとピカイチだと思う。完全ブラック化する前のところまでの話だったから、続きが来年もあるんじゃないかなぁ。と期待したい。

4月17日 ハイキュー!!原画展 ゲンガ×タイカン:仙台市体育館

ハイキューの原画展みるために日帰り仙台。平日に行ったのでゆっくり見れたので良かった。すごく細かいところまで書き込みとかもされていてマンガとして印刷されているものは全然ゲンガには及ばないんだなぁ。と実感した。またこういうゲンガ見たいけどなかなか難しいんだろうなぁ。物販だけは残念な感じだったけどそのほかのコラボイベントとかも含めて楽しかった。できれば1泊2日位でゆっくり行きたかったなぁ。

4月18・23日 5DAYS 辺境のロミオとジュリエット:KAAT神奈川芸術劇場中スタジオ×2回

 

東ちゃんとPatchの中山義紘くんがでるってことで観に行った。1回目はそれほどでもなかったけど2回目は結構胸にきた。やっぱり席って重要だな。って実感。義くんの歌が少なかったのが少し残念。きれいに通る感じでもっと歌を聞きたかった。義くんのミュージカル出演も期待したい。

4月23・28日 エン*ゲキ#3「ザ・池田屋!」紀伊國屋ホール×2回

池田純矢さん主催で鈴木勝吾さんでるので!基本の話の構成は面白いんだけど、話自体がコメディなのであんまり好みじゃなかったんだよなぁ。むしろその話をもとに泣き系の脚本だったらドンピシャの好みだった気がする。ってか私はあんまりコメディが好きではないんだな。と実感させられた。

4月28~5月1日 ミュージカル「薄桜鬼 士譚」土方歳三篇:明治座×4回

納谷くんの斎藤一。大満足~。基本的に薄ミュが好みなので何度見ても楽しめる。ってかあの歌がいいんだよね。元々の薄ミュの大好きな歌が歌われなかったのはちょい残念だったのと、一部歌とか声量とかが残念なキャストさんもいたけど・・・納谷くんの殺陣は流石だった。あれ?って思ったところも次の日には殺陣の場所とかが変わって問題無いように変更されていて、公演中にも修正はいるんだな。って思った。歌は前よりも声が伸びるようになっていたのでこれからも期待。次の薄ミュも出てくれるといいな。

5月

5月3日~6月17日 ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」はじまりの巨人:日本青年館×2回、多賀城市民会館×2回、TDCホール×2回

推し舞台です。徐々に見る回数が減ってきているけど外せない舞台!! 全体みていても楽しいし、推しキャラ見ていても楽しいし、何度も何度も見たくなる舞台。ま、何度見ても満足ってことはないって思ったのである程度回数を抑えた。大楽の席が2BLのドセンで全景がすごく見やすくて大満足で帰った。なにせ目の前が全景用のカメラだったくらいだし。

5月9日 ミュージカル 1789:帝国劇場

ミュージカルも気になり始めているので譲渡探して見にいった。加藤和樹&神田沙也加&龍真咲バージョン。楽曲がいいので何度でも見たくなる。Wキャストの方も見たかったな・・・。

5月11日 ファントム・チューニング外伝:新宿村LIVE

チケットがデザインチケットで取扱キャストの名前が入るのが地味に嬉しい。星璃くん目当て。外伝だけど大丈夫かな・・・。と思いながら見た。意外と理解しやすくて楽しかった。マンガとかアニメ的な。外伝だったので本編も気になる。

5月17日 劇団☆新感線「修羅天魔~髑髏城の七人 Season極」IHIステージアラウンド

髑髏城の修羅天魔。天海祐希さんがでるので宝塚ファンの人と見に行った。上弦下弦でチケットの取れやすさと席の場所とかがなんとなくわかったので先行を選んで取ったら前方ドセンだった。予想以上にいい席だったのでちょいびっくりした。正直上弦下弦をこの席で見たい。と思っちゃった。天海さんの迫力とかはさすがでした。

5月18日 舞台「刀剣乱舞」ジョ伝 三つら星刀語り リリイベ東京1部:豊洲PIT

ジョ伝のリリイベ~。1回だけでも行けて良かった。やっぱり刀ステのリリイベは構成とかもちゃんとしていてすごく楽しい。会場がフラットだっただけが残念だったけどずっと笑いっぱなしだった。

5月24日 まっ透明なAsoべんきょ~:六本木俳優座劇場

演劇集団Z-Lionの舞台。富田翔さんがでるので見に行ったけどいいお話だった。ほっこりして最後は少し悲しいけど笑って終われるいい話だった。世界観も話も作りこまれていてすごく良かった。ちなみに再演だったので、初演のときのDVDをその場で買ってしまった。初演にも翔さんが出ていたし。この演劇集団さんの舞台だとまた見たいな。と思った。

5月31日 舞台「刀剣乱舞」虚伝燃ゆる本能寺&義伝暁の独眼竜 振り返り上映会:TDCホール:TDCホール×2回

刀ステの上映会。正直円盤持っているので上映会自体はそこまで興味ないけど、納谷くんが登壇するというので!! 虚伝は輝馬くんや廣瀬くん、染谷さん、杉江くんと納谷くんの5人が登壇だったんだけど、お兄様たちに囲まれて納谷くんが大人しかった。たいして義伝は納谷くんと猪野くんの二人なのでやりたい放題。猪野くんと納谷くんって刀ステで仲良かったとは思えないけど?と思ったけど登壇の時は腕組んで出てきてた。トークのときにステの時は別に仲良くなかったけど。ってばらしてたけどやっぱりね。って感じだった。その後仲良くなったってことだから、おお振りの時だろうな。ホントやりたい放題でずっと笑いっぱなしだった。二人のトークで終わってもよかったのよ。って気分になってた。

6月

6月1日 劇団JUNGLE EX第2幕 東京:東京全電通労働会館×2回

納谷くんと松村優さんさんのイベント。松村優さんはテニミュに出てる役者さんで納谷くんとは高校の同級生らしい。納谷くんの高校生時代を垣間見れたようで楽しかった。今回は東京しか行かなかったけど、次があれば大阪も行きたいな。

6月5日~7月29日 舞台「刀剣乱舞」悲伝 結いの目の不如帰:明治座×2回、京都劇場×1回、日本青年館×1回、銀河劇場×2回

義伝もジョ伝も円盤先行でもプレミアムは落ちて、一般は受かる。って感じだったので悲伝もそれくらいを予想して円盤先行申し込んでいたのに全当でびっくりした。感想等は過去記事にあるのでそちら参照で。刀ステは京都劇場での観劇が6月18日でマチソワでチケット取っていたんだけど、大阪で地震があった日で、マチネが見れなかった。8時間ほどかけて京都に行って、宿が大阪の南の方だったので、4時間近くかけてたどり着いた。なんかすごく疲れたけどこの日のソワレで???だった悲伝がしっくりきたので満足した。ただ、見れなかったマチネ分はチケット代は返ってきても円盤代は返ってこなかったのは少し痛い。ま、上演したのに返金してくれただけでありがたいけど。

6月5日 宝塚宙組 ミュージカル・オリエント「天は赤い河のほとり」:東京宝塚劇場

マンガ原作のミュージカル。なんかすごい勢いで話が展開していってついていくのに精いっぱいだった。なんかあまり記憶がない・・・。トップさんはかっこよかった。

6月8日 山茶花シアターグリーン BIG TREE THEATER

ENGさんの舞台。星璃くん出てるので見に行ったけど、ENGさんだと出てなくても見に行くかな。話に信頼感がある。山茶花もいい話で見ていて号泣したし、見終わった後も号泣してた。登場人物やキャラクターが多すぎる気は少しするけど話も世界観も作りこまれているのでこういう舞台は好き。

6月14日 舞台「ジョーカー・ゲームⅡ」:シアター1010

ジョーカーゲーム自体が好きだし、前回のジョカステもよかったから何枚かチケット取っていて、でも鈴木勝吾さんは日程的にも出ないだろう。って判断して1枚残して譲渡したらその後でしょごたんの出演が発表されてショックを受けた覚えがある。でも出演時間短めかな。と判断して1回だけのままにした気がする。オリジナル話だったけどイメージ違いもなくてすごく良かった。ジョカステはメインキャラそれぞれで舞台化できそうだから毎年の恒例になるといいな。

6月22日 おん・すてーじ「真夜中の弥次さん喜多さん」三重:シアターGロッソ

初のシアターGロッソ。なかえらい傾斜が強い客席だった。納谷くんが日替わりゲストだったから急遽予定を合わせて見にいったけど、見ていてんん???って感じだった。ただ、理解できなくてもそれはそれで放置しながら見れるのがある意味すごかった。

6月24日 ハイパープロジェクション演劇「ハイキュー!!」進化の夏 リリイベ:よみうりホール

なんか独特のホールで面白かった。登壇キャストは烏野1年と音駒の2人。研磨役の永田くんが声が出ない。ってことでホワイトボートで参加してた。ジャスとか3年生組が出ているとついついそっち見るだろうけど、いないとついつい近藤頌利と永田くんの音駒を中心に見てしまう。楽しいんだよね。音駒。あの二人の音駒をまだまだ見たい・・・。ぐだぐだ感もなく今回のリリイベ楽しかった。